人に仕えることに喜びを
8月 23rd, 2007身近な人に仕えること。
よく会う人を心から愛すること。
喜ぶこと。
そこに平安を感じたいです。
でもそのためには、自分の気持ちを正直に、
伝えていないと、いけないですよね。
そうでないと、喜べないし、
疲れてしまうから。
特別なことがあった日に感謝。
なかった日にも、感謝です。
身近な人に仕えること。
よく会う人を心から愛すること。
喜ぶこと。
そこに平安を感じたいです。
でもそのためには、自分の気持ちを正直に、
伝えていないと、いけないですよね。
そうでないと、喜べないし、
疲れてしまうから。
特別なことがあった日に感謝。
なかった日にも、感謝です。
今日は、みちばたで、
かばんを背負った小学生の男の子が
近寄ってきました。
「風船要る?」
「うん」
意外にも素直な反応が。
ちょっと感じることだけれど、
からだは大きくても、
子どものように風船を嬉しがる人が、
いるような気がします。
先日も中学生の女の子が、
すごくうれしそうに、
風船を喜んでいたので、
「うーん、どの年齢まで、
風船はよろこばれるのだろう。
思春期になったら、『そんなはずかしいもの
要らないよ』という照れも出てくると
思うのですが・・」
さて、さっきの男の子との会話の続き。
「今日は買い物」
「ううん。英語塾」
「おお、そうか。夏休みなのに偉いな。
What is your name?」
「My name is Taiki」
「おお、たいき、か。いい名前だね。」
「This is baloon blue mouce.」
と青いねずみを渡しました。
神様、こんな素朴で、一所懸命勉強している子にも、
ジーザスに愛されていることを、
わからせてくださいな。
GOD BLESS YOU.
わーい。広陵が決勝だ。いい夏。
先日
「ジーザスはあなたを愛している。」
という看板を見て、
「そんなこと言われてもねえ。」
と通り過ぎていく人が、いました。
ピンと来ないんでしょうねえ。
自分が伝えたいメッセージを、
ピンと来るものに変換する必要がありますね。
そうそう、このパソコンの日本語変換のように。
知恵を尽くそう。
今は夏休み、
社会人は盆明けだけれど、
学生たちはそのまま夏休みです。
部活をしている真っ黒い学生も、
目に眩しいです。
「ジーザスはあなたを愛している」
という看板を出していると、
色々な反応があります。
「ジーザスって誰?」
と素朴に疑問に思う人。
「わたしはああいうの、信じない。」
と露骨に言う人も。
それぞれ、反応は自由にあっていいと思います。
それでも、ジーザスのこと考える機会が、
人生のうちに一度はあって欲しい。
そう思います。
僕のやり方は、不恰好で、どんくさいけれど、
たくさんのクリスチャンがそれぞれの方法で、
ジーザスのことを周囲の人に考えてもらう機会を
作っています。
音楽によって、謙遜によって、
愛の奉仕によって、
不正に手を出さないことによって、
子どもを愛することによって、
それぞれの趣味特技を通して。
それらの人たちは私の誇りです。
今日緑井で歌ってました。
すると、貫禄のあるダンディーなおじさんが
やってきました。
その堂々としておられる方。
この方は、なんと緑井の再開発を束ねた方でした。
うわーすごい。広島の人はわかるでしょう。
緑井駅周辺がどんなに変わったか。
岡山方面から、高速を走ってくると、
FUJIの看板が見えるでしょう。
そうあの「あー広島に帰ってきたなあ」
と実感させるやつ。
僕はモノゴトを束ねることが苦手だけれど、。
そんなことができる「器の大きい人」
に憧れます。ないものねだりかしら。
「忍耐が要ったでしょう?」
という私の質問に、
その方は深くうなずいておられました。
わーい、もっともっとすごい人と出会うぞ。
そこら辺は、僕は貪欲かもしれません。
好奇心旺盛なのかな。GOD BLESS.
このみちばた活動も、
敷地の管理者の許可を得ることをできれば
したいと思います。
JR広島駅の看板を見ると、
駅長と、広島東警察署が
管理していることがわかりました。
近くの交番に行ってみると、
お巡りさんが、
「そういう許可は富士見町の警察署でしています。
交番ではしていません。」
とのことでした。
そうか、警察署と交番は役割が違うのか・・
と勉強になりました。
いろいろとものごと、社会の約束を、
勉強しながら、できることをしたいと思います。
いろいろな「壁」に宣教の思いがくじけないように、
お祈りくだされば感謝です。どうも。
こんにちは。
今日路上で出会った人は、
かっこいいお父さんでした。
小学校一年生の坊やを連れていました。
{TAKAMINE}
のギターを持っているとのこと。
「村下孝蔵が好きだけど、最近弾く時間がない」
とのことでした。
そういえば、村下さん、最近なくなりましたよねえ。
「初恋」「踊り子」など透明感のある歌声でした。
結構広島と関係のある方のようです。
子どもに、バルーンアートをあげたので、
義理もあってか、一曲聴いてくれました。
感謝。
しかし、その後警備員に注意され、
また、どこかに、場所を捜しに行かなければなりません。
旅は続きます。
朝青龍さんが今謹慎処分中です。
私自身は、相撲の世界は年中行事がびっしりで、試合も巡業も、びっしりつまり過ぎているのではないかと思います。
普通野球のメジャーリーグであれば、オフシーズンがあって、母国に帰って、CMに出たり、TV番組に出たりするのが普通じゃないですか。
日本人にしてみれば、イチローや松井にはオフシーズンには帰ってきてもらって、いろいろ話を聞きたい。そうすることで、母国が元気になるし、子どもたちにも夢を与えることができますよね。モンゴルの人も同じだと思いますよ。
しかし、相撲は年中場所があるし、巡業もあるし、稽古もあるし、しきたりがたくさんあるし、息を抜く所がないのではないでしょうか。
過密すぎる。非難も多い。モンゴルの国への貢献もない。
なかなか、今までやってきたことを変えるのは、骨が折れると思いますが、もう少し、プレーヤーの精神衛生や、頑張って日本で生活している外国人のことを配慮したらどうでしょう。
いきいきとしたプレーヤーをファンは見たいと思います。
私的な意見ですみません。m–m。
今回のバルーンアートでは、
また新しい段階に来ました。
つまり、私一人がバルーンを作るのではなく、
子どもに作り方を教えるのです。
「キミも作ってみる?」
というと、子どもたちは目を耀かせて、
「うん!」
と言います。
そして、臨時のスタッフのように、
彼らにも動いてもらうのです。
そうすると、
私の働きもにぎやかになるし、
他の子どもたちもよってきます。
作っている子どもたちとも仲良くなれます。
今度は名前を聞いたり、
「きみはすばらいんだよ。」
「神様の傑作だよ。」
ということを伝えていきたいです。
毎回の発見と神様の知恵に感謝です。
今日のバルーンアートでは、
子どもたちの軍団に囲まれました。
最初は二人の男の子の兄弟。
小学1年生と幼稚園。
幼稚園の子は、「すみれ組」だそうです。
一番簡単な「ねずみ」を作って、渡しました。
すると、口コミで他の男の子がやってきました。
その子の分もあげました。
さらにまた、口コミで、女の子二人がやってきました。
今度の子どもたちには「目玉シール」を選んでもらい、
自分たちで目玉をつけてもらいました。
ギターを弾き始めると、
一人の女の子が、「私のいとこのまいちゃんも弾けるよ。」
と私に言ってくれました。
子どもたちの口コミ力はすごいです。
伝染力というか。その分悪いことも伝染するからね。
良いもので子どもたちのココロを
満たしてあげないと。
すだれ看板の「ジーザスはあなたを愛している。」
をみて「ジーザスってナニ?じいさん?」
と言っていたので、
「神様のことだよ。神様みんなのこと愛しているよ。」
と教えてあげました。
こんなことしかできないけれど、
三つ子の魂百までです。
彼らの人生がイエス様の愛の中に包まれますように。。
宣伝効果抜群のみちばた&バルーンアートでした。